
SONY α6400 E 70-350 G F4.5-6.3 OSS F6.3 1/1600秒 露出+0.7 ISO-6400 525mm(35mm換算)
少しピントが甘かった写りだったが、画像処理技術を駆使して仕上げた1枚。仕上がりは結構良い。
縦横に動き回るので中々写真に収まらない「荒木駿太」だ。この写真もピントが間に合わなかった。
真瀬にも言えるが、彼の存在は攻撃に守備に90分を無尽蔵に動きまくるチームの心臓だってこと。
プレーは目立たないが攻守でのチームへの貢献は大きい。登録はFWで得点を期待される。1点頼む!
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ここで、大逆転の鳥栖戦の話の続きだ。僕の隣席には「鳥栖サポ」が座っていた。鳥栖サポは多かった。
この「鳥栖サポ」は鳥栖がゴールする度に立ち上がり両手を挙げて気勢を挙げていた。隣席でなのだ。
指定席南は三分の一が鳥栖サポ勢力だ。2点先制され敗色が濃くなりベガサポはシュンとなっていた。
逆転の切り札として「郷家」が出場すると、隣席の鳥栖サポはこの程度の選手しか居ないと蔑んでだ。
ところが「宮崎」がゴールを挙げた。僕らベガサポは鬱積していた気分を爆発させた。大熱狂だった。
僕も立ち上がり大声で奇声を張り上げた。この大声が宮崎に届き「ユアスタ劇場」に火を付けたと思う。
すると宮崎が2点目を挙げ同点に追い付いた。指定席南の勢いは逆転し、隣席の鳥栖サポも青ざめてた。
「ユアスタ劇場」の勢いは止まらなかった。遂にCoCoreyが殊勲の大逆転ゴール。ユアスタは歓喜の渦。
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鳥栖から“クレーム”でも来たのだろうか。「中立公正の人物が自分の利益の為に行動した」とかだろ。
“クレーム”を貰った彼らがした事は「続ける」をを守る為に、僕に“ペナルティー”を与えたことだ。
次節の熊本戦で、僕の前席に長身で白髪の(毎回見る人物)を座らせて観戦と撮影を妨害させただった。
この長身の人物は前席に座っているだけで観戦の“邪魔”だった。これまで何回もされてる妨害行為だ。
仕方なく僕は空いていた隣の席にズレて観戦と撮影をしていたのだがハーフタイムにその席も埋まった。
恐らく、これも“邪魔”の一環なのだろう。鳥栖側への報告をするためなのか、僕は元の席に戻された。
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秋田戦での数千人規模のベガサポがソユースタを「ユアスタ劇場」にする為の準備が進められている。
しかし、心配事がある。「秋田」側から「例の中立公正の人物が自分の利益の為に行動する」の問題だ。
この“ペナルティー”がベガルタ仙台に課せられてしまう心配だ。事前に「秋田」側がやってるかも。
考えられる“ペナルティー”で可能性が高いのは「審判の不正」だ。僕の問題になると正当化される。
一方的な「ユアスタ劇場」にしない為に“仙台に厳しく行く”と審判が打ち合わせている可能性がある。
仙台のプレーにファウルやカードが多く出されるという処置だが、僕の問題となると正当化されるのだ。
僕は人生でこうした“ペナルティー”を数え切れない程に受けて来た。「中立公正」で何が出来るのか。
何かをしようとすると「全てが公開」されてしまう。僕の行動は常に彼らに監視されている異常な状況。
半世紀も前の“人権軽視”の時代に始められた“憲法違反の法律”で成り立っている彼らの行動と存在。
僕は彼らの活動の「即時停止(廃止)」と「謝罪(賠償)」を求めている。それが僕の基本的な立場だ。
先日の代表戦の後に、堂安律選手が「ご苦労様でした、ゆっくりお休み下さい」と僕を馬鹿にしていた。
述べる言葉はサッカー協会の意向なのだろう。「ごめんなさい、許してください」と言って欲しかった。
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それにしても次節の「秋田戦」が心配だ。「審判員のさじ加減」は試合の行方を決めてしまう行為だ。
ベガサポは審判と対立する事になり、大声援で応援をすればする程に逆に不利な状況を作ってしまう。
「ユアスタ劇場」にする筈が「審判のさじ加減」で「秋田劇場」に変わってしまう恐れがあるのだ。
選手は“冷静な対応”をして欲しい。特に宮崎がレッドにでもなれば「プレーオフ」も難しくなる。
「審判の不正」に対して“くぎを刺して置く”必要がある。そうでないと「審判の不正」は実行される。
「審判の不正」については、ソユースタへ押し掛ける「ベガサポ応援団」が見守って行くべきだろう。

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