やはり苦手なアウェー東京、3-0

<今日こそは勝てると信じて・・・>

毎年大敗しているアウェーFC東京戦、昨年も一昨年も淡い期待を胸に通った首都東京。
苦手という意識はある、一昨年はホームで4-0と大勝したが同年の最終戦は6-1と大敗。

そして今年も早くも前半で3失点を喫し勝負あり。後半の猛攻も虚しく、ゴールは割れず。
試合後は「今年こそは勝てる」を信じて味スタに集ったベガサポの大ブーイングの嵐となった。



<FC東京の3得点シーン>

18分平山のヘッド、33分河野、43分高橋秀のシュートで早くも3-0となってしまった。
1失点する度に、僕らサポの勝利への期待が打ちのめされて行き、応援の大声も湿りがちに。



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太田(FC東京)クロスから高い打点の平山のヘッドが決まった



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平山の折り返しを飛び出した河野がシュートし2失点目



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CKのこぼれ球に反応した高橋秀がシュートを決め3失点



<ベガルタの守備陣の奮闘の写真>


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FC東京の新星武藤のドリブル突破とベガルタDF陣



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FC東京太田の強烈シュートを身体で止めた菅井(負傷退場)



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平山の高いヘッドを身体を寄せジャンプして防ぐ角田



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太田(FC東京)のFKをジャンプヘッドで防ぐ角田



<ベガルタ攻撃陣のシュートシーン>


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惜しくも枠を外したが、ウィルソンのゴール前での存在感はあった



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CKに角田の囮でヘッドを放つ鎌田だが読まれていた



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終盤での猛攻の波状攻撃での太田のシュート



<ホーム大宮戦とアウェー甲府戦で挽回を!>

FC東京にはユアスタでお返しをしよう。先ずはホーム大宮戦とアウェー甲府戦で挽回を。
大宮と甲府は下位で低迷しているとはいえ試合内容は悪く無い、キツイ戦いになるに違いない。

特に今週土曜日のユアスタでの大宮戦は、前節を4-0と大敗しておりその雪辱戦である。
これまで負けた事の無い大宮に大敗した前節はショックであった。全力で勝利を掴み取ろう!



<僕の解放運動>

■50年の虐待から解放されたゾウ: http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/47689016.html



<日本国民を洗脳しているCM文化>

50年程前にテレビの登場と共に始められたCM文化。発祥した米国の影響を強く受けている。
特に日本では東西冷戦の最中だった事で、米国の思想や文化を強く反映させる様に作られた。

そのテレビの登場と共に始められた、テレビを使って日本人を洗脳する仕掛けが存在している。
一人の中心人物(子供)をでっち上げ、テレビ番組やCMの中心話題に据えるという仕掛けだ。

日本国民に同じ価値観を持たせ皆に同じ事をさせる事で、日本社会をコントロールしている。
その目的は、東西冷戦下で日本国民を西側社会に立ち位置させ、日本の共産化を防ぐ事だった。

冷戦が終わった現在では、米国が影響力を保ちたいのと、霞が関の権益の為に続けられている。
即ち、霞が関の下に作られ膨張して来た実行組織の独立行政法人などを維持する為である。



<まるで拉致被害者の様な犠牲者である>

幼い時にこの中心人物にさせられ、まるで拉致被害者の様な人生を強いられている人物が居る。
彼は日本社会の生贄なのか。生贄とは古代社会の祭り事の為に社会の為に犠牲にされた人々だ。

日本社会を洗脳しコントロールする為のシステムを続ける為に、彼はずっと犠牲にされている。
このシステムを続ける事だけが目的なのである。テレビ局やCM企業は協力させられている。

民主社会に於いて、こんな生贄とか洗脳とかをするシステムが存在する事が異常なのである。
東西冷戦時代に作られた遺物なのである。こんなものを続けるべきでは無いことは明らかだ。

人権侵害も甚だしい迫害に近い社会の行為だと思う。現代民主社会に生贄が存在している。
これを続ける事が当然であるかの様な、テレビやCMなどを使った国民の洗脳が行われている。



<システムを維持する事が全ての動機だ>

この洗脳システムを維持する為に、次の中心人物(子供)をでっち上げる行為が行われている。
今後も数十年以上もこの社会を洗脳支配するシステムを維持させ様とする動きだと思われる。

この洗脳システムによる影響力を維持したい米国、沢山の関連天下り団体を抱える霞が関。
彼らはこのシステムを続ける為の様々な理由をでっち上げる。CIAによる裏工作もあるのだ。

家族だとか系譜だとか何でもでっち上げて続ける理由にしてしまう。クローンだって有り得る。
悲劇的なストーリーを作りドラマ性まで持たせる。社会の同情と関心を集める狙いがあるのだ。



<システムの廃止と生贄の開放を求める>

民主社会にとってあってはならない生贄的犠牲者によって成り立つ国民の洗脳システムである。
この非民主的な社会システムの廃止と、生贄の様な人生を強いられて来た人物の開放を求める。

テレビ局やCM企業、影響力のある有名人や著名人はこの洗脳システムへの協力を止めなさい。
協力テレビ局へはクレームが殺到し、協力する洗脳CMを流す企業へは不買運動が起こるべき。

法律や霞が関がどうあれ、民衆の強い力でこの国民を洗脳支配するシステムを終わらせる。
民主的な日本社会はこの悪システムから解放され、生贄の人物は解放されなければならない。



*過去に下の記事の事件があった。洗脳システムはこの完全犯罪と目的は同じなのである。

■日航機墜落とプラザ合意: http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/47619731.html


■こんなモノは日本に要らない! 廃止・解放!:http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/47458227.html