
3DCG ”FW13 YANAGISAWA”
| CG「FW13 柳沢」 |
Ark Pilot の新作です。
昨日、2012年ベガルタ選手の背番号が発表になりました。
やっぱり・・・でしたね。柳沢の13番。
やっぱり・・・でしたね。柳沢の13番。
憧れの大先輩の〝13番〟を付けていた中島が山形に移籍してたのでした。
初売りで〝柳沢の30番サイン入りTシャツ〟をゲットしたのでしたが・・・
初売りで〝柳沢の30番サイン入りTシャツ〟をゲットしたのでしたが・・・
でも、やっぱり〝13番〟と言えば柳沢ですね。
鹿島でも代表でも付けていた番号です。
鹿島でも代表でも付けていた番号です。
昨日、またビデオを観ました。
2012年J1第27節〝マリノス戦〟です。
2012年J1第27節〝マリノス戦〟です。
この試合で柳沢は〝移籍後初ゴール〟の勝越し弾を決めています。
CGはその時のヘッダーを、今年のユニフォームでレンダし直したものです。
CGはその時のヘッダーを、今年のユニフォームでレンダし直したものです。
この試合は昨年の〝ベストの試合〟ではないでしょうか。
立ち上がり3分に先制されながら、1-3で逆転勝利した試合です。
立ち上がり3分に先制されながら、1-3で逆転勝利した試合です。
立ち上がり3分、マリノスの右サイドバック小林に決められました。
まるで菅井の様なゴール前への突撃ゴールでしたね。
まるで菅井の様なゴール前への突撃ゴールでしたね。
恐らく、菅井を意識しての〝お株を奪う〟マリノスの作戦だったのでしょう。
しかし、3連勝中のベガルタは怯まなかったです。
しかし、3連勝中のベガルタは怯まなかったです。
10分に、角田の強烈ミドルで同点に追い付くと、
12分には梁のセンタリングから、この柳沢のフリック・ヘッダーが決まりました。
12分には梁のセンタリングから、この柳沢のフリック・ヘッダーが決まりました。
後半10分には、絶好調の赤嶺の5戦連続ゴールが炸裂しました。
5戦負け無し同士、4位と5位の直接対決をベガルタが力で制したのでした。
5戦負け無し同士、4位と5位の直接対決をベガルタが力で制したのでした。
この試合の後、マリノスは調子を崩し優勝戦線から脱落して行きました。
逆にベガルタは上昇気流を維持したことで、最終戦での4位をゲットしたのでした。
逆にベガルタは上昇気流を維持したことで、最終戦での4位をゲットしたのでした。
この日産スタジアムでの好カードが、2012年第2戦で組まれています。
昨年は、5000名ものベガサポが応援に詰めかけています。楽しみですね。
昨年は、5000名ものベガサポが応援に詰めかけています。楽しみですね。
ところで〝柳沢のチャント〟なんですが、昨年と同じですよね。
まさか、こちらも中島のものをってことにはならないですよね^^
まさか、こちらも中島のものをってことにはならないですよね^^
他に、背番号で昨年と違うのは、
奥埜の7番、ウイルソンの18番、内山の20番、上本の28番、越後の30番ですね。
奥埜の7番、ウイルソンの18番、内山の20番、上本の28番、越後の30番ですね。
ウイルソンが18番を付けます。昨年の18番マルキはマリノスに入りました。
「マルキよ、震災は横浜までだって行くかも知れないぜ。東海沖地震が来るかもヨ!」
「マルキよ、震災は横浜までだって行くかも知れないぜ。東海沖地震が来るかもヨ!」
更に、中島の新天地の山形にはあの萬台も移ったんだね。2人で、頑張ってね。
それに、テグさんと同じ顔したヘッドコーチも居るしさ、J2で沢山得点獲ってくれよ。
それに、テグさんと同じ顔したヘッドコーチも居るしさ、J2で沢山得点獲ってくれよ。
柳沢は、13番に戻ったんだから、調子も戻って欲しいね。
13点とは言わないから、まずは3点を目指してくれ!
13点とは言わないから、まずは3点を目指してくれ!
ところで、2012年のJリーグ公式ボールも発表されています。
このCGでも既に使っていますが、アディダスの「タンゴ12」というボールです。
このCGでも既に使っていますが、アディダスの「タンゴ12」というボールです。
表面に無数の凹凸があり、グリップ感がよく、ボールに容易に回転を掛けられるとのこと。
中村俊輔が「去年のより全然いい」と絶賛し、GK泣かせのボールになりそうだ。
中村俊輔が「去年のより全然いい」と絶賛し、GK泣かせのボールになりそうだ。
FKやミドル・シュートでの得点が増えそうで、早く慣れることが肝要だね。
上述の第2戦での俊輔との対決も、楽しみが増えたってもんだ。(ホント?)
上述の第2戦での俊輔との対決も、楽しみが増えたってもんだ。(ホント?)
ホームページでの掲載ページ:http://www.geocities.jp/ming_sunfield/




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