| 国連を利用した全人類動員の巨大ビジネス(1) |
<国連が巨大なビジネスに利用されている>
国連のWHOが2009年6月、豚インフルエンザに対する警戒度を最高レベルの「パンデミック」を宣言したことはまだ記憶に新しい。
これにより、世界各国は自国に「非常事態宣言」などを発し、製薬会社から大量の豚インフルエンザ・ワクチンの調達を行ったのである。
これにより、世界各国は自国に「非常事態宣言」などを発し、製薬会社から大量の豚インフルエンザ・ワクチンの調達を行ったのである。
しかし実際には、〝豚インフルエンザは季節性の毎年のインフルエンザより症状が軽かった〟のであった。
そして、豚インフルエンザ・ワクチンの製薬会社だけが〝ぼろ儲け〟をしたのである。
そして、豚インフルエンザ・ワクチンの製薬会社だけが〝ぼろ儲け〟をしたのである。
実はこの事件(?)、現在、裁判(オランダ)沙汰になっている。
つまり、WHOに大きな影響力を持ったインフルエンザの世界的権威でオランダのエラスムス大学のアルバート・オスターハウス教授という人物がいて、この人物が〝製薬会社に買収〟されて〝パンデミック宣言〟をWHOにさせたというのである。
WHOでは〝豚インフルエンザは季節性の毎年のインフルエンザより症状が軽い〟という他の専門家の指摘があったにも拘わらず、製薬会社に有利となる〝パンデミックを宣言〟したというわけだ。
つまり、WHOに大きな影響力を持ったインフルエンザの世界的権威でオランダのエラスムス大学のアルバート・オスターハウス教授という人物がいて、この人物が〝製薬会社に買収〟されて〝パンデミック宣言〟をWHOにさせたというのである。
WHOでは〝豚インフルエンザは季節性の毎年のインフルエンザより症状が軽い〟という他の専門家の指摘があったにも拘わらず、製薬会社に有利となる〝パンデミックを宣言〟したというわけだ。
当時、世界中のマスコミがこの〝偽パンデミックを宣言〟に踊らされ、連日のトップニュースはこの話題であった。
今考えると滑稽な話なのだが、世界中の人々(全人類)が国連や各国政府やマスコミを介して〝製薬会社の大儲け〟の為に利用されたのである。
今考えると滑稽な話なのだが、世界中の人々(全人類)が国連や各国政府やマスコミを介して〝製薬会社の大儲け〟の為に利用されたのである。
これは僕が思うに、製薬会社だけの大儲けではない。
この背後には、地球規模の巨大な資本を持つ、資金提供やアイディアを出した〝巨大財閥〟がいて、製薬会社の急騰した株などで大儲けしていたと睨んでいる。
何しろ、地球規模の〝全人類が残らず顧客になる〟巨大なビジネスなのである。
この背後には、地球規模の巨大な資本を持つ、資金提供やアイディアを出した〝巨大財閥〟がいて、製薬会社の急騰した株などで大儲けしていたと睨んでいる。
何しろ、地球規模の〝全人類が残らず顧客になる〟巨大なビジネスなのである。
こうした国連を介した地球規模のビジネスが、近年、知らず知らずの内に増えてはいないだろうか。
国連というものが舞台となって、各国の国民が様々な条約を批准させられ、全人類が対象の地球規模の巨大なビジネスに利用されてはいないだろうか。
国連というものが舞台となって、各国の国民が様々な条約を批准させられ、全人類が対象の地球規模の巨大なビジネスに利用されてはいないだろうか。
■ WHOが製薬会社と癒着しパンデミックを宣言:http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/42601894.html
<国連が取り組む全人類同時進行のテーマが怪しい>
〝国連が決議した〟とか〝我が国も批准した〟とか〝世界中で同時にやっている〟とかで、人々を説得して事を進めるのはかなり容易なことなのであろう。
例えば思い当たるのは、〝省エネやエコ〟であったり〝地球温暖化防止〟などではないだろうか。
これらは〝グリーンエネルギー産業〟や〝地球温暖化ビジネス〟に直結して関係していると考えられるのである。
これらは〝グリーンエネルギー産業〟や〝地球温暖化ビジネス〟に直結して関係していると考えられるのである。
或いは、インターネットのダウンロード関連のビジネスは、実はとてつもなく巨大な地球規模での産業分野なのである。
そう、〝ZIP〟などの圧縮ファイルでダウンロードするあれである。
この巨大なビジネスを今の内に独占支配しようと目論む巨大財閥が、もっともらしい理論を巨額を投資して作り上げ国連に持ち込んで、この理論の求める政策を各国に〝批准〟させてしまうということなんかも出来てしまうであろう。
そう、〝ZIP〟などの圧縮ファイルでダウンロードするあれである。
この巨大なビジネスを今の内に独占支配しようと目論む巨大財閥が、もっともらしい理論を巨額を投資して作り上げ国連に持ち込んで、この理論の求める政策を各国に〝批准〟させてしまうということなんかも出来てしまうであろう。
こうした地球規模でのビジネスにしても、〝グリーンエネルギー産業〟や〝地球温暖化ビジネス〟にしても、国連で決まってしまえば、全人類は彼らの巨大な利益の為に利用されるだけになってしまうのである。
<地球温暖化説の捏造の証拠が明るみに出ている>
僕は地球温暖化説には最初から懐疑的であったのだが、ここ最近、〝地球温暖化懐疑論〟が熱を帯び始めているのである。
だが、多くのマスコミではこの〝地球温暖化懐疑論〟を吹聴するのは控える傾向があるようである。
これは、地球温暖化を正しいとして来た国(総務省)から、強い指導を受けている為だと考えられる。
だが、多くのマスコミではこの〝地球温暖化懐疑論〟を吹聴するのは控える傾向があるようである。
これは、地球温暖化を正しいとして来た国(総務省)から、強い指導を受けている為だと考えられる。
しかし、世界での最近のすう勢は違う。
地球温暖化説の最も中核を成している、あの近年の地球温暖化を示している〝ホッケー・スティック曲線が捏造されたものであるという決定的な証拠〟が明るみに出ているのである。
地球温暖化説の最も中核を成している、あの近年の地球温暖化を示している〝ホッケー・スティック曲線が捏造されたものであるという決定的な証拠〟が明るみに出ているのである。
CRUという英国で最も権威のあるの気候研究所がある。
このCRUは国連での気候変動パネル(IPCC)で「地球温暖化問題」を主導して、言わば地球温暖化研究の中核的な存在である。
このCRUは国連での気候変動パネル(IPCC)で「地球温暖化問題」を主導して、言わば地球温暖化研究の中核的な存在である。
ここのサーバーが何者かによってハッキングされ、1000通以上の電子メールやプログラムのスクリプトなど電子文書類がネット上に公開されたことがあった。
その公開されたメールやデータを分析することにより、CRUなどの研究者たちが「温暖化人為説」を証拠づけるために様々な歪曲やトリックを展開して来たことが明らかになったというのである。
その公開されたメールやデータを分析することにより、CRUなどの研究者たちが「温暖化人為説」を証拠づけるために様々な歪曲やトリックを展開して来たことが明らかになったというのである。
〝地球温暖化説〟を証拠づけるものとして〝ホッケースティック曲線〟というのが有名だが、このデータが実は捏造で実際には1960年以降の気温の実測値が逆に地球の寒冷化傾向を示していたのであった。
更には、ハッキングで出た資料にはホッケースティック曲線を上昇傾向に書き換えるためのプログラムまでが見つかったのであった。
更には、ハッキングで出た資料にはホッケースティック曲線を上昇傾向に書き換えるためのプログラムまでが見つかったのであった。
これは〝地球温暖化説〟が捏造であった動かぬ証拠である。
■ やはり、地球温暖化はトリック?:http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/42343166.html
■地球は温暖化ではなく寒冷化の兆候がある:http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/45043422.html
<何の為に地球温暖化説を捏造したのか>
国連では「温室効果ガスによる地球温暖化」を総会で決議している。
自然科学の現象を国連で決議して決めてしまうのもおかしな話であるが、これの効果は絶大である。
自然科学の現象を国連で決議して決めてしまうのもおかしな話であるが、これの効果は絶大である。
国連が主導して人類全体で〝地球温暖化防止〟に取り組むというのは、巨大なビジネス・チャンスなのである。
〝地球温暖化ビジネス〟といわれる、とてつもなく巨大なビジネスである。
〝地球温暖化ビジネス〟といわれる、とてつもなく巨大なビジネスである。
ところが、この〝地球温暖化ビジネス〟には既にかなり以前から、莫大な研究費を投資していたとされる巨大財閥の存在が噂されているのである。
更には、その巨大財閥は〝地球温暖化〟を示す研究にのみ莫大な研究費を与え、これを否定する研究は排除していたとも言われている。
更には、その巨大財閥は〝地球温暖化〟を示す研究にのみ莫大な研究費を与え、これを否定する研究は排除していたとも言われている。
そして、今、その〝地球温暖化ビジネス〟の殆ど全てが彼ら巨大財閥に握られているのであろうことは容易に想像が出来るのである。
何故なら、これまでの巨額の投資の果実がこの〝地球温暖化ビジネス〟であるからなのである。
何故なら、これまでの巨額の投資の果実がこの〝地球温暖化ビジネス〟であるからなのである。
<<以下、下記ページへ続く>>
●『国連を利用した全人類動員の巨大ビジネス(2)』へ続く:http://blogs.yahoo.co.jp/ming_sunfield/45277524.html


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